当社の3プラン

プラン料金こんな人に内容
スポット診断無料まず現状を知りたいアカウント・商品ページの現状分析、改善優先順位のレポート、オンライン解説60分
月次サポート月額100,000円(税別/税込110,000円)社内に手を動かす人がいる月1回のオンライン定例、広告の設定・調整の助言、商品ページ改善の指示書、チャットでの随時相談
フルサポート月額300,000円(税別/税込330,000円)実作業ごと任せたい月次サポートの全内容、広告運用の実作業、商品ページ・画像の制作、在庫・価格設計の運用支援
  • 支払いは銀行振込。請求書発行後、記載の期日までにお支払いいただきます
  • 契約期間と解約条件は、契約前に書面でご説明したうえで合意いただきます
  • 成果を保証するものではありません。詳細は特定商取引法に基づく表記をご覧ください

どのプランを選ぶか

社内に「週に数時間、手を動かせる人」がいるかで決めるのが一番失敗が少ないです。

  • いる → 月次サポート。当社が「何を・どの順番で」を決め、実作業は社内で。費用を抑えつつ、判断の基準が社内に残ります
  • いない → フルサポート。実作業を当社が巻き取ります。時間を買う形です
  • 分からない → スポット診断。現状分析と優先順位のレポートを見てから決めてください。継続の契約を前提にはしていません

商品数が多い、複数アカウントがある、といった場合は個別にご相談ください。

相場の見方(他社と比べるときに)

Amazon運用代行・コンサルの料金には3つの型があります。

仕組み見落としやすい点
月額固定毎月決まった金額範囲外の作業が別料金になることが多い
売上連動売上(または広告費)の何%粗利率が低いと、売上が伸びても手元の利益が減る
成果報酬増えた売上・利益に対して支払う「成果」の定義が曖昧だと後で揉める

公開されている各社の料金を見る限り、月額固定型は数万円から数十万円、売上連動型は売上の数%から十数%と幅があります。幅が大きいのは、含まれる作業が違うからです。同じ「月額10万円」でも、助言だけなのか、広告の実作業まで含むのかで作業量は何倍も違います。詳しくは運用代行の費用相場と、頼む前に確認したい7つのことへ。

費用対効果の考え方

代行費用は「売上が増えるか」ではなく「手数料・広告費・代行費用を引いたあとに残る利益が増えるか」で判断してください。たとえば広告費の無駄を月に数万円止められれば、それだけで月次サポートの費用の一部は回収できます。自社の数字で試算するには利益シミュレーターを使ってください。

進め方

  1. 無料診断(8問・2分)またはフォームからご連絡
  2. 初回ヒアリング(オンライン45分)
  3. 現状分析とご提案(1週間程度)。この時点でプランを一緒に決めます
  4. 支援開始

よくある質問

初期費用はかかりますか。 かかりません。月額のみです。

途中でプランを変えられますか。 変えられます。月次サポートから始めて、必要になった時点でフルサポートへ移行する方が多いです。

広告費は料金に含まれますか。 含まれません。広告費はお客様のAmazonアカウントから直接支払われます。当社の料金は広告費に連動しません。